2018
11.10


数年前に親父と離婚した僕のママ(39歳)
今年に入ってから僕が風呂に入ってるとやたら覗きに来るようになりました。
そして家にいる時はやたらと下着姿でウロウロしたりする・・・
思春期真っただ中で童貞の僕は目のやり場に困りながらもママの豊かなオッパイや豊満なお尻を目に焼き付けては夜中一人でオナニーしていました。
そんなある日僕がシコっているところへママがいきなり入ってきて恥ずかしい姿を見られてしまった!
するとママは何も言わずに近寄って来て僕のパンツを脱がすと僕のチンポを優しくにぎりそっとこすり出した。
驚いた僕は「いや・・・ ちょっ!ちょっ!ママ!ちょっと待って!待って!」というと
ママは「いいからじっとしてて・・・オチンチンが苦しいんでしょ?ママが直してあげるから」と言いながらゆっくり優しく僕のチンポをこすり続けました。
ママに触られたチンポが大きく腫れてきて痛くなり「ママすごい気持ちいい・・・でもキンキンになって痛くなってきたよ!」と言った。
するとママは黙って僕のチンポを口に含みゆっくりと舐めたり吸ったりしてきた!
ママの口の中はヌルヌルで温かくてザラっとしたベロの感触が凄く気持ち良くてチンポの裏側やタマタマを舐められる度にチンポから電流が走ったような感じがしてすぐに気持ち良くなってママの口の中でたっぷり精子出してしまいました!
そのあとも萎んだ僕のチンポを何度もママは優しく舐めてくれて、その度すぐに大きくなった僕のチンポからはたくさんの精子がドクドクと出てきました。
最後にママは僕がたっぷり出した白い精子を味わうように口の中でこねてから飲み干しました。
そして優しく僕のチンポを拭いてから「またオチンチンが苦しくなったらママに言うのよ!」と言ってくれました。
僕はいけないことをしてしまったと内心自己嫌悪に陥りましたがあまりの気持ち良さにママの虜になりました。
*この物語はフィクションです。
*登場人物・その他団体等は実在しません。
*作品は予告なく削除する事が有りますので購入後はお早めにDLをお願いします。

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